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2010年4月19日 (月)

永福町でサラマレコン

期待感が高かっただけに失望感も倍加されている。

2010.04.15(木)東京新聞

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週刊文春の先週号見出しは

「屁のようなおかた」

だったし

今週号は

「バカが専用機でやってきた」

と、言いたい放題の見出しだ。

お坊ちゃんのイノチももはや秒読みに入り、あとはタイミングだけの様相を呈しています。

1年ごとの見慣れた景色だけれど。

「それなら、いったい、、、、

誰だったらイイんだ?」

結局、誰がやったって同じというのがニッポンの政治だということを実感する。

こうなったら徹底的に堕ちるところまで堕ちるしか再生の望みはなさそうだ。

この人がもっと長生きしていたらなぁ。

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茜色の空
辻井喬

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文藝春秋
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第68・69代内閣総理大臣
大平正芳
高潔な志をもちながら、
権力闘争の波に翻弄された
哲人政治家の生涯

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大平正芳生誕百年記念
書き下ろし長編小説

坊ちゃんボッチャンした小物政治家の顔ばかりみせつけられていると、ムカシの政治家の親分顔が懐かしくなります。

Sikiri

大平さんには関係ないが最近見かけた興味ある風景。

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井の頭線の永福町駅での1枚だ。

ベールといったらよいのか、チャドルといったらよいのか。

どんな人だろう?と、さりげなく前方に回ってみたら、切れ長の目が実に美しい女性だった。ホントは正面から写真撮影をお願いしたかったのだが、そんな勇気もなく背後からさりげなくシャッターを押す。

世界は
こんなふうに
価値観を異にする人々が
折り合いをつけて共棲しているんだ
ということに改めて気がついた
永福町駅の景色でした。

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2010年4月16日 (金)

『1Q84/村上春樹』を買ってきた

話題の『1Q84/村上春樹』の新刊を買いに出勤前に三省堂本店へ。

雨の中30人ほどが並んでいる。NHKの腕章つけたテレビクルーがカメラをまわしていたり、取材者が動き回ったりと、、、朝7時20分でこれだ。

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朝7時からの特別販売だったそうだ。

10分くらい列に並んでゲット。

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近くの喫茶店で一息ついたところだ。
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更に深く、
森の奥へ。

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そこは世界にただひとつの完結した場所だった。
どこまでも孤立しながら、孤独に染まることの
ない場所だった。


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青豆さんや天吾さんを
どんなふうに昇華させるのだろうか。
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読むのは週末のお楽しみにして
とりあえず
日銭稼ぎに行ってこよう。

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2010年4月14日 (水)

イチロー下北沢に出現す

数週間前から左耳に幕がかかったような気分がしている。

たぶん水泳中に入った水の処置を怠ったために炎症を起こしたものだろうと想像する。忙しくて医者に行く時間もとれず放っておいたが、やっと仕事も一段落したので、本日こそは行かなくっちゃ。

義歯は合わなくなるし、うららかな春の陽気に比して気分はユウウツだぜ。

Sikiri

4月初旬の初夏のような日曜日の午後。

小田急線下北沢駅南口に下りると、、、、、。

アレッ?

日米とも野球が始まったというのに

イチローがなんでこんなところに?

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なんでもアリの春の東京だぜ〜い!
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チャンチャン!

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2010年4月12日 (月)

吉祥寺サクラ吹雪のオーム

昨日、日曜日の初夏を思わせる陽気から一転、月曜日にはまた冬へ戻ったような肌寒さです。

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それにしても日曜日の井の頭公園は最後の花見を楽しもうという人々で大混雑。ミャンマーの水かけ祭りをのぞいてから立ち寄ったものだが、タイヘンな人出でしたね〜。

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地上の人間どもの阿鼻叫喚を横目に湖上ではこんなのどかなもの。

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湖面に漂う花びらがそろそろ桜の終わりを告げているようです。

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再び地上に目をやれば胸が苦しくなるような大混雑だから、

帰りかけると、、、。

アッ!オームだ。

湖畔の手すりに腰掛けて仲間と楽しんでいる男性の胸元にオームマークを発見。

「写真を撮らせてくれる?」という私の申し出に紙コップを持ち直してポーズをとってくれたのでした。

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2010年4月11日
平和な井の頭公園の
日曜日でした。
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さて
関東地方は
これから雨になるらしい。

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2010年4月11日 (日)

井の頭公園のダボンOK?

ミャンマーに『ティジャン』というお祭りがある。

『水かけ祭り』といえばイメージがわくと思うが、年の終わりに清めの水をかけあい新年を祝うお祭りで、“新年”というのはビルマ暦にのっとっていて、毎年4月中旬にあたるらしい。ビルマ各地では盛大にとりおこなわれる重要な仏教行事のひとつで、ここ日本でも在日ミャンマー人によってこのティジャンが受け継がれてきた。今年は4月11日に井の頭公園を会場に行われるということを、顔見知りのミャンマー人から聞いたのでカメラをブラ下げて行ってみた。

「井の頭公園」という場所だけを頼りに来てみたが、おそらく関東では最後の花見になるだろう吉祥寺駅から井の頭公園にいたる道筋は人ヒトひと、さらに人。そんな大混雑の中、通りかかったミャンマー人と思しき家族に会場を訊こうと思い「ミンガラバー」と声をかけたら、オヤジさんはキョトンとした顏をしている。

     「???・・・」

アハハハハー・・・・ビルマ人じゃなかった、日本人だった。

笑ってごまかしさらにウロウロすると、やっと道案内の貼り紙を見つけた。

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晴天の汗ばむような日曜日。数百人の人たちが故郷の料理を囲み祖国のお祭りを楽しんでいる。たぶんこの日のために日本各地から集結したのでしょう、あっちこっちで再会を喜び合う姿が見れる。

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アウンサン・スーチー女史の写真を飾ったステージではすでにバンド演奏が始まっている。

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ザッと会場を一回りして雰囲気をつかんでから、ビルマ名物「ココナッツ餅」で腹ごしらえ。

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日本の笹巻きのようなものだがミャンマー独特の甘さタップリ。じつはミャンマーのお茶も砂糖を入れすぎる。甘くすることがもてなしだとするフシが感じられる。

とにかく腹ごしらえして

 「ミンガラバー!ダボン(写真)OK?」
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皆ニコニコしながらカメラにポーズをとるのは本国と同じだ。

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ヒップホップというのか?現代若者風の腰パンのバンドに替わったところで「マッ!こんなところでいいかな?」と会場を後にした。

早めに会場を引き上げてきたせいか、全体にもうひとつ高揚感が不足している印象の「水かけ祭り」だった。

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これまで代々木公園で経験した各国のお祭りと比較して規模的にも劣るのは、ミャンマー国内の政治問題がからんで、官民一体となっての共催態勢がと れないことにあるかも知れない。

BOYCOTT
2010
ERECTION

こういうスローガンを立てられては民間企業としても、ミャンマー政府に遠慮してバックアップ態勢がとりづらいイベントだと見た。

そうそう
水をかけられることのない
「水かけ祭り in 井の頭公園」
だった。
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これで実際に水をかけあったら
盛り上がりかたも違うんだろうが
公園管理者の制約もあるんだろうな。

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2010年4月 9日 (金)

すべての空の下で/野寺治孝

サンデー・フォトグラファーにとって、この時期の桜は最高の素材とカメラブラ下げ出かけたものの、表現力が伴わないからなかなか良い写真がとれない。それなりの機材を使っているからそれなりの絵は撮れてると思うのだが、「サクラの写真」というただあたりまえの作品で、桜の発する圧倒的高揚感が表現しきれていない。

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『写真の撮りかた』というようなハウ・ツー本を求め書店で立ち読みしていたら素晴らしい写真集を見つけた。

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すべての空の下で
写真を楽しむ42の方法方法
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野寺治孝(のでらはるたか)
PHP研究所
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技術よりも感性で撮ろう。
そのほうが写真はずっと面白い。

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41の写真に添えられた小文は

単に写真を楽しむための方法というよりは、

自分の生活を楽しむための方法を語ってるようです。

「この本のサブタイトルは“写真を楽しむための42の方法”なのに41のコンテンツしかないのはなぜ?」と疑問を持たれるかと思います。実はこの本のどこかに42番目を隠したので探してみて下さい。見つけた出せたあなたにだけ42番目のメッセージが待っています。
  (あとがきより)

というので、私も探してみましたよ〜。

そして、もちろん42番目の宝物を掘り当てました。

小難しい写真論で武装し押し付けがましい写真集への反動のように出現した「ゆるかわ写真」では甘すぎるけれど、この本はどのページを開いても見る人の心を和ませてくれる写真で満ちていま す。簡単そうでなかなか撮れないんだよなぁ。

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こんな写真が撮れるようになりたいなぁ・・・・。

というワケで

本日この著者の写真集をもう一冊買ってきましたよ。

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旅写(TABISHA)
その先の風景
野寺治孝 写真集

玄光社MOOK
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に出て、真を撮ろう。
写真家・野寺治孝、30年間の旅の記憶。

こんな写真集をめくると、治まっていた旅ゴコロを覚まされる罪な本です。

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2010年4月 8日 (木)

ファミレスのオーム

「たちあがれ日本」だってさ!

2010.04.07(水) 東京新聞
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都知事の命名らしいが、

立ち上がれないような爺さん連中ばかり集まったんだから、

『自爺党』なんてのがいちばん相応しいと予想していたが、

外れた。

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さて、私のおハコである『街のオーム』だが、不思議なもので見かけるときは連続して見かけるけれど、ご無沙汰のときはまったく出会えないものだ。

久しぶりに出会ったのは代々木公園のフリマのこんなオーム。


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このオームシャツなんかは
ときおりエスニックショップで見かけるデザインだから
グレードとしてはCクラスだなぁ。

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ファミレスでコーヒーを飲んでいて、正面の席に座っている60歳くらいの男性のスカーフにオームマークが入っているのに気がついた。

「あなたのスカーフを写真に撮らせてくれないか?」

訝しげな顔の男性にオームの謂われを説明してカメラを向けると、スカーフを外そうとするから、「そのまま、そのまま、そのまんまの写真を撮りたいのです」。

妹からもらったスカーフだそうで、首筋が寒いから巻いていただけだそうだが、「これだけでオームと読むの?」と感心した様子。

というワケでゲットしたのがこの写真だ。

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このスカーフも、エスニックショップで見かけるありふれたオームマーク入りスカーフだが、たまたま、朝のファミレスで納豆の小鉢をかき回している男性の首に巻いてあったということで、Cクラスから→Bクラスに格上げされたオームコレクションです。

快晴の木曜日
これから日銭稼ぎに
出勤いたしましょう。
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オーム
シャンティ
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2010年4月 4日 (日)

サクラ咲く

こういうニュースを見ると

即アップルストアに行って予約したくなる

新しモノ好きの私です。

2010.04.04(日)
NHKテレビ
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数日の寒さで花もちした東京の桜も満開になりました。

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やはり
「七人の侍」と桜は
相性最高です。

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Sikiri2hana

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2010年4月 1日 (木)

元気なオッチャン

北京オリンピックを前にした聖火リレーで、長野の町を埋め尽くした五星紅旗を実際に見て

「チベット問題がある限り中国を信用するな!」

という思いを強くした私だから、中国に対してはかなりの偏見があることを認めましょう。だから、「毒餃子事件犯逮捕」の一連の報道もマユにツバして読んでいるのがホントのところです。

日本との友好関係を継続維持したい中国政府当局が、日本でも社会問題となっている正規社員非正規社員の雇用問題を絡め、弱い立場の人間を犯人に仕立て上げて幕引きを計っているのではないか?という匂いを強烈に感じてしまうのだ。

テキさん・・・その程度のことはやりかねないぜッ!

Sikiri

その「中国毒餃子事件」に大いに関係がある大臣の今回のギャグには笑いました。銀座ホステスに議員宿舎のキーを渡して深夜の部屋掃除を頼んだというヤツだッ!

ワタシは独身だ!!!何がワルイ!!!

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「人の恋路を邪魔するヤツは犬に食われて死ぬがよい」

だっけ?

それとも「人の恋路を邪魔するヤツは馬に蹴られて死ぬがよい」

だっけ?

いずれにしても、他人様の下半身にクビを突っ込むようなやつはヤツは「死ぬが良い」というのがムカシっからの相場なのです。

まだまだ元気で現役らしい“ハマグリ大臣”にバンザイを。

ちなみに、“ハマグリ大臣”というのはその名前を誰も読むことができず、“蛤”という名前に似ているところからつけられたアダ名だというのが立ち読みした週刊誌情報だ。とにかく何ら政治的信条があるワケでもなく、ただ小沢一郎の腰巾着として大臣まで出世した男だという軽〜い人物評価、、、これも週刊誌情報。

マッ!“ハマグリ大臣”に止まらず、「この首相にしてこの大臣あり」政治家なんてみんなこんなモンだろうと『議員宿舎深夜掃除婦』騒動を驚きもしない。それほど政治家不信に陥っている私なのです。

Sikiri

さて、

政治家の下半身騒動なんてオモシロクも可笑しくもないが、一般人のこの下半身事情には大いに笑い拍手しました。

数週間前のテレ朝『新婚さんいらっしゃい』に出演していた新郎80新婦79、合計159歳の新婚さんだ。

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アッチのほうもまだまだ現役だとアッケラカンにのたまい会場を沸かせるお姿には「よう言うわ!」と感動したわけだ。

世の中には元気なオッチャンも多いもので、

このオッチャンも365日変わらぬ笑顔で往来の通行人を励ましています。

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そして、“元気度”の極めつけはこのオッチャンですかね。

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この天を突く見事なフグリにご注目を!
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ニンゲン
生涯こんなふうでありたいという願望を
表しているようです。
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というワケで
4月に入り
東京の週末は桜が満開かな。

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Sikiri2hana

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