ミャンマーの仏様
ミャンマー(ビルマ)に来たからには仏様のことも書かにゃならんだろうと、パソコンの画像フォルダー開けば、金色の仏様やパゴダがヤマほどある。しかし、どうも印象が薄い。一応ガイドブックに載っている名所はだいたい見たが、元々東南アジアのギンギラギンのホトケさんにはそれほどの関心がないタチなので、どれが何という仏様でどんな由来があるのか説明する自信がないのだ。
ミャンマー旅行記だから『地球の歩き方』を借りて少しは画像をアップしておきましょう。
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夕日を見るためにどこからともなく現れた観光客。
傾斜45度の階段を“親知らず子知らずの
自己責任”状態で上り下りするのだ。
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ネコの輪くぐり
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人気の聖地らしく参拝客が絶えない。
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テッペンの小さなパゴダに納められているお釈迦さまの聖髪が
バランスを保っているという説もあるそうだ。
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一晩中ライトアップされている。
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とやかくいうつもりはないが
やはり私は
神秘的な表情を含んだ
日本の仏様の方が好きです。
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