ミャンマーでこんなものを喰っていた(その2)
前章では軍事政権下でも西洋文化は徐々に進出していますよ〜ということを書いたワケだが、やはりミャンマーの人にはこんな食べ物が一番なのでしょう。
(ヤンゴンの路上で)
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好みの串刺し臓物を選んでセルフサービスで揚げる。
代金は串の本数で計算する。
(ヤンゴンの路上の屋台)
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この脂でテカっている色は芸術的だ。
(チャイティヨーに向かっていたときの茶店で)
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(マンダレーの路上にて)
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クレープをつまみながらおしゃべりを楽しむ。
(マンダレーにて)
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好きなものを指差すと小鉢に盛ってテーブルまで運んでくれる。
サービスの野菜盛り合わせが嬉しい。
(ヤンゴンにて)
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トツゼンだけど!
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モチロン!
リリーさんではなくって、、、、、、。
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社長さんのハナシによれば、観光旅行のつもりで日本に行ったら居心地が良くってそのまんま滞在10数年。ギャンブルにのめり込みながらもラーメン屋で働いて料理法も言葉もマスター、そして故郷のヤンゴンに戻ってきてラーメン屋を開いたということらしい。
だからメニューには日本のそこらの中華屋にある料理はだいたい並んでいるのだ。
(ヤンゴンにて)
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ミャンマー人の作った味噌ラーメンだった。
なんだかんだ言っても
味噌醤油から離れられない日本人だというのが情けない。
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