日比谷公園はコロンビア独立記念日だった
この連休、そのまんま氏の顏がメディアから姿を消したのが嬉しかった。あの顔は「不幸を招く顔」でっせ。
それにしても、メディアというのは、アレだけ持ち上げて、そして、簡単に手をひくもんだと感心してしまう。
さて、
日曜日の日比谷野音。山下ご一統さんには「引退」だとか「隠居」の文字は無いらしいと思い知らされ、このオレだって、、、、ヤツラにまだまだ負けていられんと、フンドシ締め直した。
その日曜日に日比谷公園を野外音楽堂へと向っているときに見かけた景色がこれ。
水面に映るオノレの姿を見ているのか
それとも
世をはかなんで身を投げ出そうとしているのか
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その音を辿っていくと噴水脇のステージでは
ヤマトとラテンの長崎チャンポン。
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こうしてモノクロにしてみると
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なにやら
蜂起する民衆のような雰囲気を醸し出すものです。
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