嫌韓流4/山野車輪
この数日何かと新聞紙面トップを飾っている朝鮮半島関係の記事。
ここで思い出すのだが、今年初めのブラジル滞在中。ホテルでCNNを見ていても「イスラエガザ侵攻」ニュースだけ。「北朝鮮」も「拉致」も一切報道されることなく、地域によってニュースの価値が異なることを実感したものです。
だから、韓国前大統領自殺も北朝鮮核実験も、今回の朝鮮半島ニュースなど、西側の人たちにとっては“無関心”の部類に入ることなんだろうな〜と想像できます。
というワケで、最近読んだのがこの本。

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マンガ嫌韓流4
山野車輪
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晋遊舎
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あと数年以内に在日・朝鮮人は
内政干渉を可能にする「外国人参政権」と
言論弾圧を合法化する「人権擁護法」を手に入れて
いよいよ「日本乗っ取り」の最終段階に突入する!
シリーズ累計90万部突破!!
在日の日本支配はすでに最終段階
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「在日特権」を持つ特権階級にして
「日本解体」を画策する「侵略者」
それが在日韓国人の正体だ!!
『嫌韓流』シリーズもついに4巻目を達成。
これまでの、「日帝36年」を利用した「彼の国」の巧妙な政策と“在日”に与えられた特権を検証し、多くの日本人に刷り込まれている加害者意識を解放することが真の日韓友好の出発点だという主張。私なんぞはハタと膝を打つ瞬間も多くありました。マンガという形式が理解度を特に高めたような気がします。
そしてシリーズ4巻目になる今回は、数々の特権で優遇されているはずのその在日が、今度は「外国人参政権」を手に入れて、さらなる「在日へ奉仕する日本」「日本に寄生する在日」を目指していると警告ランプを点滅させています。
ヤジロベエのように「右」「左」とバランスをとり
マ〜色々モンダイもあるけれど楽しくヤローよ!
という部類のチャンジーだが
彼らにあまり声高に主張されると
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そんなに日本がイヤだったら
クニへ帰るのがイチバンでっせ!
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と吐き捨てたいクチなのです。
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だから
このテの本の主張には賛同することが
たくさんあるのです。
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