ブラジルでこんなものを食っていた(その1)
旅行中どんなものを食べていたか振り返ることで、その旅の前後をハッキリ思い出すこともあるのだ。
そんなワケで、今回は食べ物の画像のオンパレードだ。
UAでは飲み物は有料でビールは6ドルだった。
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ブラジルといえばシェハスコ。
このようにトレーで出てくることもあれば串刺しのまま出てくることもある。
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ノー・サンキューのときは裏返して赤色にする。
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中華屋のチャーハン・野菜炒め・ワンタンスープ
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『NISSEI=二世』という名前のレストラン。
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従姉妹と食べたパエリア。
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従姉妹の買い物にくっついて行った市場で
『開高健/オーパ!』を真似て。
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ボルキロという料理の量り売りビュッフェ。
代金は重量で計算する。
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『ガロッタ・デ・イパネマ(イパネマの娘)』のステーキ。
トム・ジョビンが好んだかどうかは定かでない。
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ミナス料理のビュッフェ。
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日本料理屋AZUMIの焼そば
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名物「カント・ダ・ベイシャーダ」の魚のスープ。
ローマ法王がマナウスに来たときにも食べたそうな。
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アマゾナス劇場近くの「ひまわりレストラン」の焼き魚定食。
この日は2008年12月31日だった。
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アマゾン・リバーサイド・ホテルの夕食。
大アマゾンの流れを見ながらの食事。
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エコ・ツアーでピラニア釣りに行ったときのお弁当。
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生牛肉
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この生牛肉はもちろん人間が食べるワケでもなく
ピラニアが食べるのだ!!!
釣ったピラニアは刺身にされたり唐揚げにされて供される。
だから釣果無しの場合の夕食はオカズが減る。
(次につづく→)
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