嫌韓流3/山野車輪
おかしいと思いながらもココロの片隅に抱いていた韓国朝鮮に対する贖罪意識を見事なまでに払拭させてくれた奇書が『マンガ・嫌韓流』でした。
その後『マンガ・嫌韓流2』『マンガ・嫌韓流公式ハンドブック』とウリの神経逆なでしてくれたかと思ったら、今度はまたもや『マンガ・嫌韓流3』という波状攻撃。これまでの朝鮮半島から日本国内に目を向けて「強制連行されてきた被害者」を強調する在日コリアンの存在を快刀乱麻。
一度読むべし。
一家に一冊嫌韓流。
山野車輪
晋遊舎
2007.10.01
↓

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ウリだって黙ってません。
金城模(キムソンモ)
晋遊舎
2007.05.01
↓

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「韓国の視点は 冷静かつ論理的で 事実に根拠を 置いているのだ」
だってサ・・・・・。
アッハッハッハハー、、、、、。
このように、まえがきからして(誤訳でないかぎり)けっこう笑えます。
ところで、
私は『嫌韓流シリーズ』も『嫌韓流』も、当然のことながら一般の書店で買ったワケですが、韓国では『嫌韓流シリーズ(ハングル翻訳版)』は一般流通されて、書店で購入できるのでしょうか?
そのことが一番興味あるところです。
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