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2006年12月17日 (日)

この人の名前が思い出せない日曜の午後

午後新宿へ。

新宿南口は相変わらずの混雑。とくに甲州街道が工事中で、その工事の目隠し用の2メートル高のパネルが設置されているために混雑度が高まった感じ。それでも、ただのパネルじゃあまりにも殺風景と思ったか、パネルに貼り付けた写真が少しは圧迫感を和らげています。

そのパネルの前では将来の“チャゲアス”か“コブクロ”か“ゆず”か“サイモン&ガーファンクル”がストリートライブ決行中。

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背景の写真パネルは風景の一部になってしまって誰も注意を払わないけれど、よほどスゴイカメラマンの仕事なのでしょう、新宿の街頭で出会ったごくごく普通のモデルたちの表情が生き生きと捉えられています。そんな一般人のモデルの中に良~く見ると私でも知っている有名人が何人か見えます。「知っている」ったって友達でもナンでもないけれど。

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(永瀬正敏さん、、、、、だっけ?)

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(この人の名前が思い出せない!!!!)

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(パンタさん)

パンタさんは12月8日初台のドアーズ「トラ・トラ・トラ」のお祭りでライブを見てきたばかりの人。あれから数日しか経っていないのに、こんな形でご対面になるとは、イヤハヤどうもでした。

ところで、きょう新宿に来たのはパソコンを下取りに出すため。

じつは昨日新しいパソコンを買ってきたのだ!!!

それで、今朝からこんなふうに↓)旧マシーンから新マシーンにデータを転送し、

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さらに旧マシーンを初期化して(これまでの作業で3時間くらいかかってしまった)、カラになったパソコンを中古屋に売ろうと新宿まで背負ってきたもの。

おおよその下取り価格をネットで調べたけれど、こういったものはイザ売るとなると、ナンダカンダ減点されて叩かれるだろうと、それほど期待もしていなかったけれど、意外にもケッコーな値段がついて107,200円也。やはり旧モデルといっても人気モデルだったことと、ケースを初め付属品が揃っていたことがポイントを上げたのでしょう。でも中古屋は店頭に出すときにはきっと18万くらいの値段をつけるんだぜッ。

思いがけずの臨時収入に

「これで正月旅行のお小遣いがでけた!!!」
とホクホクしたんだけれど、
上の写真のお茶の水博士ふうヘアスタイルの人の名前が思い出せない。
尻の穴に花火突っ込んだりの、
かなりサディスティックなパフォーマンスで人気のグループの人ですよ。
気になりはじめると、
気になってしょうがないタチだから、
「誰だったかな~~~~」
午後から考えていた日曜日でした。

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